平凡なサラリーマンが、月数万円の不労所得を得られるようになりました!
このブログは、不労所得の魅力を味わっていただくために、あなたに知識とノウハウを伝える日記です。
├-はじめに
◆FX(外国為替証拠金取引)の基礎
├-FX(外国為替証拠金取引)とは何か?
├-FX(外国為替証拠金取引)のリスク
├-スワップ派とは何か?
├-私がスワップ派になった理由
├-外貨預金とFXの比較(2008年04月22日更新)
├-外貨預金解約してFX始めた方が損か得か?! (2008年04月01日更新)
├-「日本円」を持つというリスク
◆スワップ派の具体的な投資方法
├-1ヶ月1万円の金利収入を得る方法(2008年01月12日更新)
├-1ヶ月5万円の金利収入を得る方法(2008年04月20日更新)
├-1ヶ月10万円の金利収入を得る方法(2008年04月26日更新)
├-レバレッジ1倍のFX会社はどこか?
├-「儲ける」より「損しない」気持ちで
├-スワップ派に適切なレバレッジ
◆スワップ派の長期戦略
├-FXでセミリタイヤするには?
├-複利の力で資産運用
├-余裕資金を確保する効用
├-ファンダメンタルズとテクニカル (2008年05月04日更新)
├-相関性と通貨分散 (2007年12月21日更新)
├-日本の金利が上昇したらスワップがもらえなくなる!?
├-2008年の目標 (2008年1月03日更新)
├-FXで世界のニュースに敏感になるというメリット
├-私は一晩で●百万円失いました。
├-景気と株価、金利、為替、地価の関係 (2008年5月06日更新)
◆FX(外国為替証拠金取引)の税金
├-FXの税率、計算方法
├-スワップはいつ課税される?
├-必要経費はどこまで認められる?
├-含み損を吐き出して節税しよう! (2007年12月16日更新)
├-含み損を吐き出して節税しよう その2 (2007年12月17日更新)
├-節税法【家族で口座分散+FX会社使い分け】 (2008年05月02日更新)
├-FX取引記録、業者に提出義務 申告漏れ対策で税制改正 (2008年05月02日更新)
◆FX会社を選ぶ基準とは?
├-信託保全で比較
├-スワップポイントで比較 !(2008年02月03日更新)
├-手数料で比較 (2008年02月17日更新)
├-通貨ペアで比較
├-口座開設時の個人情報について
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本日のスワップ金利収入は+2,810円です。
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2008年04月19日付けの週間ダイヤモンドに、
「為替」がわかれば経済がわかる!と書いてあったので衝動的に買ってしまいました。
で、ほかにも興味深い記事はあったのですが、外貨預金とFXの比較記事がありましたので、
この機会に過去記事の「外貨預金とFXの比較」を再投稿します。
今回の更新は
・以前使っていた米ドルの事例が古くなったので豪ドルに修正しました。
・おまけ1、おまけ2を最後に加えました。
---
◎外貨預金に関する報道一覧◎(もっとあるでしょうが、私が確認したもののみ)
●2008年04月19日付けの週間ダイヤモンド 64Pに「外貨投資」速習講座において、
・外貨預金はプロのあいだでは「話にならないくらいのダメな商品」と評価
・外貨預金は為替手数料が法外に高い
・外貨預金により外貨で運用した場合のリターンは、基本的に円で運用したリターン並み
●2008年3月現在、円高局面の中で、外貨投資を始めるチャンスだとのことで、
・みずほ銀行では一日で100億円のドル建て外貨預金残高の急増
・中国銀行では例年の5倍のペースで外貨預金を集めた
と報道されています。
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2008032901000209.html
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn200803260177.html
●2007年01月20日付けの日経新聞NIKKEIプラス1 外貨預金とFXとの比較記事
---
FXのスワップ派は、実はやっていることは外貨預金と同じです。
お金を預けて金利を受け取って、適当な時期に売る(解約)するのですから。
しかしながら、FXをご承知の皆さんは、
絶対に大手都銀などが推薦する外貨預金に
手を出してはなりません!
これはぼったくりと言ってもいいくらい銀行のお得になる取引です。
以下に、FXと外貨預金がいかに違うかをまとめました。
もし外貨預金をなさっている方がいらっしゃいましたら、速やかに解約し、FXに移行することをオススメします。
(レバレッジ1倍なら同じと思っている方がいますが、レバレッジ1倍の取引でも、圧倒的にFXが有利です。)
もし仮に外貨預金を始めてしまっていて、FXへの移行を考えておられる方がいらっしゃいましたら、
過去記事「外貨預金解約してFX始めた方が損か得か?!」も併せてご覧ください。
1.外貨預金はFXに比べてもらえる金利が安い。
例えばFXで豪ドル1万ドルを保有したとします。
1豪ドル=97円の現在(2008年04月22日)、1日あたりのFXのスワップは175円ですので、年間では63,875円の金利収入です。
このとき、豪ドル1万ドル=97万円に対する利率は6.59%です。
これに対し、みずほ銀行の1年もの定期は、金利が5.65%となっています。
定期にして「自由に引き出せない」という不自由さを負った上に金利も低いのです。
FXが「自由に引き出せる」ことを考えると、外貨普通預金金利と比べるのが適切かもしれません。
その場合の金利は、豪ドルで0.50%となり、FXの6.59%と比べて大差がつきます。
2.外貨預金は手数料が高い。FXは手数料が安い。
FXでは、売買手数料は、米ドル1万ドルあたり片道500円、スプレッドと呼ばれる売買のレート差も5銭程度です。
(最近では売買手数料は無料のところも多いですが、全てのFX会社がそうとも言えないため、標準的な片道500円で計算してみます。)
よって、1万ドルを買うとき、500円+500円=1,000円程度です。往復の売買では2,000円程度です。
これに対し、みずほ銀行の外貨預金の場合は、豪ドルの売買レートの差が5円です。
実に、このスプレッドの差が銀行側の法外な利益の源泉です。
具体的に、1万豪ドルを97円のときに買い、1年後に同じ97円だったとして、その値段で売ったとしましょう。
FXでは、得られる利益は63,875円、手数料が2,000円ですから、純利益は61,875円。
97万円に対する利益は6.38%です。(レバレッジ1倍の場合)
これに対し、みずほ銀行の外貨預金の場合は、金利5.65%ですから、利益は54,805円。
売買レートの差が5円あるので、99.5円で買って94.5円で売ったのと同じことになり、5万円のマイナスです。
(99.5万円で買って94.5万円で売ることになるので、差額はマイナス5万円)
よって、純利益は4,805円です。(54,805-50,000)
※米ドルの場合は、往復2万円のスプレッドです。それでも、FXに比べれば法外に高いです。
このとき、投資額1万豪ドル=97万円に対する利益は0.50%です。
当初5.65%のはずだった「高金利」(このままでもなぜかFXより低いのですが)が、0.50%になってしまいました。
これで、1年間引き出すこともできない(定期預金のため)のだから、ほとんど魅力がありません。
2008年04月19日付けの週間ダイヤモンドが
「外貨預金により外貨で運用した場合のリターンは、基本的に円で運用したリターン並み」
と酷評していましたが、実に的を得ています。1年の定期預金が0.50%なのですから。
もちろん、1年の預金でなく、2年、3年と運用を長期化していけば、
金利利益が増えて売買損のウェイトは薄まるでしょう。
しかし、預金金利自体もFXに比べると外貨預金は低いことを思い出してください。
すなわち、外貨預金は続ければ続けるほど損なのです。
さらに、↓で述べるレバレッジを加えればその差は歴然としてています。
3.外貨預金はレバレッジ1倍のみ。FXはレバレッジの設定が自由。
FXでは、レバレッジは自由に設定できます。
たまにFXは高レバレッジでないと運用できないと思っている方がいますが、そんなことはありません。
リスクを負って高いレバレッジをかけるもよし、安全に低レバレッジ(2〜3倍)で運用してもOKです。
実際、私はレバレッジ3倍程度で運用しています。
もちろん、レバレッジ1倍も可能です。
これに対し、外貨預金では、レバレッジ1倍しかできません。
すなわち、1豪ドル=97円のときに1万ドル預金するには、97万円必要です。
レバレッジ3倍ならば、1万豪ドルのポジションを持つには32万円で済みます。
レバレッジ1倍しかできないというのは資金効率が悪いことを意味します。
2〜3倍なら十分に低リスクと言えると思います。
4.為替リスクは外貨預金もFXも同じ。
為替変動によるリスクは、外貨預金もFXも同じです。
FXはハイリスクと言われることがありますが、それはレバレッジを高めたハイリスク・ハイリターン取引を望んだ場合のみです。
私はFXでローリスクの取引を自ら選択して行っています。
ハイリスクでもローリスクでも、預託した証拠金以上の額を取られることはありません。
5.外貨預金はペイオフ(預金保険法)の対象外。FXは信託保全業者を選べば信託法で保護される。
最後に、外貨預金はペイオフの対象外なので、銀行が破産した場合などには、保護されません。
FXは、(業者によりますが、)第三者の銀行へ顧客資産を信託保全している業者を選べば、FX業者に万一のことがあっても、顧客財産は保護されます。
例えば、私のメイン口座のセントラル短資は、三井住友銀行へ即日全額信託保全しています。
これにより、仮にセントラル短資が倒産しても、顧客財産は債権者による資産差し押さえから逃れることができます。
以上見てきたように、レバレッジが1倍、つまり大手銀行の外貨預金と全く同じ条件で比較しても、FXの方がはるかに優れています。
FXは、わかりにくさも手伝ってまだ一部の人にしか広まっていませんが、5年後には外貨預金をする人は全員FXに流れていくのではないかと思います。
(おまけ1)
みずほ銀行は「特約付き外貨定期預金」というものも販売していますが、これもやってはいけません!
これはリスクをヘッジしているように見えながら、実はリターンを少なくしてリスクはそのまま購入者が持つという商品です。
(おまけ2)
ソ○ー銀行の外貨預金は、大手銀行の外貨預金よりはるかにマシで、スプレッドは1万豪ドルで往復5,000円です。
これは、みずほ銀行の50,000円の10分の1の手数料ですが、
それでも標準的なFX会社のスプレッドである往復1,000円に比べて5倍も高いです。
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私のメイン口座は、
セントラル短資オンライントレード。理由は、右サイドバーをご覧ください。
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「為替」がわかれば経済がわかる!と書いてあったので衝動的に買ってしまいました。
で、ほかにも興味深い記事はあったのですが、外貨預金とFXの比較記事がありましたので、
この機会に過去記事の「外貨預金とFXの比較」を再投稿します。
今回の更新は
・以前使っていた米ドルの事例が古くなったので豪ドルに修正しました。
・おまけ1、おまけ2を最後に加えました。
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◎外貨預金に関する報道一覧◎(もっとあるでしょうが、私が確認したもののみ)
●2008年04月19日付けの週間ダイヤモンド 64Pに「外貨投資」速習講座において、
・外貨預金はプロのあいだでは「話にならないくらいのダメな商品」と評価
・外貨預金は為替手数料が法外に高い
・外貨預金により外貨で運用した場合のリターンは、基本的に円で運用したリターン並み
●2008年3月現在、円高局面の中で、外貨投資を始めるチャンスだとのことで、
・みずほ銀行では一日で100億円のドル建て外貨預金残高の急増
・中国銀行では例年の5倍のペースで外貨預金を集めた
と報道されています。
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2008032901000209.html
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn200803260177.html
●2007年01月20日付けの日経新聞NIKKEIプラス1 外貨預金とFXとの比較記事
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FXのスワップ派は、実はやっていることは外貨預金と同じです。
お金を預けて金利を受け取って、適当な時期に売る(解約)するのですから。
しかしながら、FXをご承知の皆さんは、
絶対に大手都銀などが推薦する外貨預金に
手を出してはなりません!
これはぼったくりと言ってもいいくらい銀行のお得になる取引です。
以下に、FXと外貨預金がいかに違うかをまとめました。
もし外貨預金をなさっている方がいらっしゃいましたら、速やかに解約し、FXに移行することをオススメします。
(レバレッジ1倍なら同じと思っている方がいますが、レバレッジ1倍の取引でも、圧倒的にFXが有利です。)
もし仮に外貨預金を始めてしまっていて、FXへの移行を考えておられる方がいらっしゃいましたら、
過去記事「外貨預金解約してFX始めた方が損か得か?!」も併せてご覧ください。
1.外貨預金はFXに比べてもらえる金利が安い。
例えばFXで豪ドル1万ドルを保有したとします。
1豪ドル=97円の現在(2008年04月22日)、1日あたりのFXのスワップは175円ですので、年間では63,875円の金利収入です。
このとき、豪ドル1万ドル=97万円に対する利率は6.59%です。
これに対し、みずほ銀行の1年もの定期は、金利が5.65%となっています。
定期にして「自由に引き出せない」という不自由さを負った上に金利も低いのです。
FXが「自由に引き出せる」ことを考えると、外貨普通預金金利と比べるのが適切かもしれません。
その場合の金利は、豪ドルで0.50%となり、FXの6.59%と比べて大差がつきます。
2.外貨預金は手数料が高い。FXは手数料が安い。
FXでは、売買手数料は、米ドル1万ドルあたり片道500円、スプレッドと呼ばれる売買のレート差も5銭程度です。
(最近では売買手数料は無料のところも多いですが、全てのFX会社がそうとも言えないため、標準的な片道500円で計算してみます。)
よって、1万ドルを買うとき、500円+500円=1,000円程度です。往復の売買では2,000円程度です。
これに対し、みずほ銀行の外貨預金の場合は、豪ドルの売買レートの差が5円です。
実に、このスプレッドの差が銀行側の法外な利益の源泉です。
具体的に、1万豪ドルを97円のときに買い、1年後に同じ97円だったとして、その値段で売ったとしましょう。
FXでは、得られる利益は63,875円、手数料が2,000円ですから、純利益は61,875円。
97万円に対する利益は6.38%です。(レバレッジ1倍の場合)
これに対し、みずほ銀行の外貨預金の場合は、金利5.65%ですから、利益は54,805円。
売買レートの差が5円あるので、99.5円で買って94.5円で売ったのと同じことになり、5万円のマイナスです。
(99.5万円で買って94.5万円で売ることになるので、差額はマイナス5万円)
よって、純利益は4,805円です。(54,805-50,000)
※米ドルの場合は、往復2万円のスプレッドです。それでも、FXに比べれば法外に高いです。
このとき、投資額1万豪ドル=97万円に対する利益は0.50%です。
当初5.65%のはずだった「高金利」(このままでもなぜかFXより低いのですが)が、0.50%になってしまいました。
これで、1年間引き出すこともできない(定期預金のため)のだから、ほとんど魅力がありません。
2008年04月19日付けの週間ダイヤモンドが
「外貨預金により外貨で運用した場合のリターンは、基本的に円で運用したリターン並み」
と酷評していましたが、実に的を得ています。1年の定期預金が0.50%なのですから。
もちろん、1年の預金でなく、2年、3年と運用を長期化していけば、
金利利益が増えて売買損のウェイトは薄まるでしょう。
しかし、預金金利自体もFXに比べると外貨預金は低いことを思い出してください。
すなわち、外貨預金は続ければ続けるほど損なのです。
さらに、↓で述べるレバレッジを加えればその差は歴然としてています。
3.外貨預金はレバレッジ1倍のみ。FXはレバレッジの設定が自由。
FXでは、レバレッジは自由に設定できます。
たまにFXは高レバレッジでないと運用できないと思っている方がいますが、そんなことはありません。
リスクを負って高いレバレッジをかけるもよし、安全に低レバレッジ(2〜3倍)で運用してもOKです。
実際、私はレバレッジ3倍程度で運用しています。
もちろん、レバレッジ1倍も可能です。
これに対し、外貨預金では、レバレッジ1倍しかできません。
すなわち、1豪ドル=97円のときに1万ドル預金するには、97万円必要です。
レバレッジ3倍ならば、1万豪ドルのポジションを持つには32万円で済みます。
レバレッジ1倍しかできないというのは資金効率が悪いことを意味します。
2〜3倍なら十分に低リスクと言えると思います。
4.為替リスクは外貨預金もFXも同じ。
為替変動によるリスクは、外貨預金もFXも同じです。
FXはハイリスクと言われることがありますが、それはレバレッジを高めたハイリスク・ハイリターン取引を望んだ場合のみです。
私はFXでローリスクの取引を自ら選択して行っています。
ハイリスクでもローリスクでも、預託した証拠金以上の額を取られることはありません。
5.外貨預金はペイオフ(預金保険法)の対象外。FXは信託保全業者を選べば信託法で保護される。
最後に、外貨預金はペイオフの対象外なので、銀行が破産した場合などには、保護されません。
FXは、(業者によりますが、)第三者の銀行へ顧客資産を信託保全している業者を選べば、FX業者に万一のことがあっても、顧客財産は保護されます。
例えば、私のメイン口座のセントラル短資は、三井住友銀行へ即日全額信託保全しています。
これにより、仮にセントラル短資が倒産しても、顧客財産は債権者による資産差し押さえから逃れることができます。
以上見てきたように、レバレッジが1倍、つまり大手銀行の外貨預金と全く同じ条件で比較しても、FXの方がはるかに優れています。
FXは、わかりにくさも手伝ってまだ一部の人にしか広まっていませんが、5年後には外貨預金をする人は全員FXに流れていくのではないかと思います。
(おまけ1)
みずほ銀行は「特約付き外貨定期預金」というものも販売していますが、これもやってはいけません!
これはリスクをヘッジしているように見えながら、実はリターンを少なくしてリスクはそのまま購入者が持つという商品です。
(おまけ2)
ソ○ー銀行の外貨預金は、大手銀行の外貨預金よりはるかにマシで、スプレッドは1万豪ドルで往復5,000円です。
これは、みずほ銀行の50,000円の10分の1の手数料ですが、
それでも標準的なFX会社のスプレッドである往復1,000円に比べて5倍も高いです。
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この記事へのコメント
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2008/04/22(火) 20:03 |
| #[ 編集]
外貨預金を速やかに解約しFXに移行することをオススメします。ってちょっといいすぎじゃないでしょうか? 日本国リスクを考えると証拠金のFXもいいですが現物である外貨預金も持ってた方がいんじゃないでしょうか?! それに金利差が小さくなれば外貨預金の方が金利が高くなります。わざわざすぐ解約して手数料を損する必要ないと思います。
2008/04/22(火) 22:03 |
| たか #yjAvvF4.[ 編集]
コメントありがとうございます。
1)FXでも現受けができますので現物と考えることができます。
2)金利差が小さくなってもFXの方が金利が高いのではないでしょうか。実際、米ドルが利下げをして日米金利差が小さくなりましたが、FXのスワップ金利の方が大きいです。
3)いつ解約しても手数料は損します。その間の運用期間中、スワップ金利でも差がつきますので早めに移行するのが得だと思います。
1)FXでも現受けができますので現物と考えることができます。
2)金利差が小さくなってもFXの方が金利が高いのではないでしょうか。実際、米ドルが利下げをして日米金利差が小さくなりましたが、FXのスワップ金利の方が大きいです。
3)いつ解約しても手数料は損します。その間の運用期間中、スワップ金利でも差がつきますので早めに移行するのが得だと思います。
2008/04/23(水) 08:05 |
| 管理人 #-[ 編集]
日本の金利が上がればスワップ金利の方が少なくなります。日本国リスクって円が暴落することですよ。解約しないで外貨で保有するということです。そういう混乱時に現受がスムーズにできるかどうかもあやしいです。
2008/04/23(水) 19:02 |
| たか #yjAvvF4.[ 編集]
コメントありがとうございます。
1)日本の金利が上がればスワップ金利の方が少なくなるって金利差が逆転するという仮定でしょうか?
2)円が暴落するとわかっているならそれこそFXでレバレッジをかけて円を売った方が得だと思います。
3)外貨預金でも現受がスムーズにできるのかは不明ではないでしょうか。外貨預金でなく、外貨の現物そのものを保有するという話なら別ですが。
1)日本の金利が上がればスワップ金利の方が少なくなるって金利差が逆転するという仮定でしょうか?
2)円が暴落するとわかっているならそれこそFXでレバレッジをかけて円を売った方が得だと思います。
3)外貨預金でも現受がスムーズにできるのかは不明ではないでしょうか。外貨預金でなく、外貨の現物そのものを保有するという話なら別ですが。
2008/04/24(木) 06:32 |
| 管理人 #-[ 編集]
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